「サードメディスン」って言葉がもう使われなくなります。

改まって、とてもわかりやすくなります!

サードメディスン ⇒ 嗅覚反応分析 へ

私が初めてサードメディスンに2014年10月に出会ってからというもの、サードメディスンにハマり、日常生活でセルフ活用していたのはもちろん、周囲の人に対してチェックを始め、そしてサードメディスン・チェックのセッションのとしてサービスを始めて、この「サードメディスンとは」を説明するのにどれだけ苦労してきたことか(笑)

サードメディスンとは第三のビールのような医学! 8つの香りから・・・・と説明してきた今までの苦労が木端微塵になった寂しさがありますが(笑

「嗅覚反応分析」まんま!見ただけで、読んだだけで、わかる!今後はとっかかりの説明が省けそうな名称変更でとてもありがたいです。

そして団体名は

一般社団法人 サードメディスン・プロジェクト が

↓↓ 

一般社団法人 健康包括支援協会

Association of Health Inclusive Support を略して

AHIS となります

変更に伴い、医師で四国医療産業研究所所長の 櫃本 真聿 (ひつもと しんいち)氏が顧問に就任。参照下記Facebook のリンクへ

以下は健康包括支援協会、代表理事の軍場先生のお言葉です

愛媛のレアレア時代からの恩師である、医師の櫃本真聿先生に健康包括支援協会(AHIS)の顧問に就任して頂きました。AHISは「生きる」を分析する嗅覚反応分析を広く知ってもらう事で、多くの人が自分に最適なセルフケアを実践する事により、健康実現社会を目指します。メンタルヘルス、公衆衛生の専門家として全国でご活躍の櫃本先生からご助言いただけるのは大変ありがたい事です。そして、櫃本先生と一緒に仕事が出来るところまで来たのだと、身が引き締まる思いでもあります。皆さま、これからのAHIS(エーヒス)をよろしくお願いいたします。

「生きる」を分析する嗅覚反応分析!

軍場先生ありがとうございます。私も5年近くこのツール(嗅覚反応分析)と関わってきて感じることは、この言葉に尽きると思うのです。

嗅覚の反応は生命の根源的な部分に触れることであり、あまりに直結でそこを分析することは時に自分や他者の考えを否定することにも繋がったりして、つらいこともあるのですが、だからこそ、世間の情報に惑わされない「自分の生きる」に直結した優れたセルフケアだと感じています。

この嗅覚反応分析のツールが医療と連結できるのも、ひとつの強みです。現代の普通教育過程で学ぶ理科や化学の言語を使うからです。このツールだからこそ、医療とセルフケアの間の溝や壁を取っ払ってゆく取り組みが出来るのではと思っています。

私も改めて、「健康包括支援」の言葉に負けないよう、今後とも活動してゆきたいと思っておりますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

明日は講座受講生のフォロー会を開催予定です

 

嗅覚反応分析は好きな香りの順番に並べるだけ

 

 

嗅覚反応分析って何?って方はこちらから

嗅覚反応分析とは

 

 

チェックを受けたい!って方は

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